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・右表のケータイ・ネット社会のDVDはスマホでのSNSの有害性を指摘しいじめの問題をあげていたが、高齢者は殆んどガラケー使用者であり、パソコンのC/C (カーボンコピー)を使用するか、スマホを使用する気にならない。パソコンでも同世代者が次々と他界し世界が狭くなって来る。極端なことをいうと老人ホームでスマホを使う人は居るだろうか。ゲーム機でもスマホ並みの機能あるものもあるとのこと。

・11月にあった講演会がDVD等見るより直接話が聞く方が良かった。

・多くの人が参加する会が良かった。

・金原正紀さんの気付くことからはじめよう!でまわりに気をつかうようになるようにする。

・様々な状況で生きる人がいて、それぞれの中でお互いを認めあえることが大切(偏見を生まない)と気付くことができました。また、1年の活動で委員の方とお話しできてとてもためになりました。

・暗い。DVDを見てからの話し合いが良かった。気付いた事から始めればいいという事に気付いた。いろいろな立場でいろいろな考えがある事が分かった。『人権』なにをしてはいけないなどがわかっていても自分を守るためにやれていない事もある。

・あたり前の事をあたり前と気付く。

・教員として地域に入らせていただき、皆さんの意識やこの活動についてよくわかりました。地域の皆さんの意識の高さに驚く部分もありました。

 

 

・高齢者の運転免許証の返却はつらい。団地内で自治会役員になり手がない。男は死亡し、未亡人に、任せられるか。

・幅広くではなくもっと問題を1~2つにして集中して、1年間活動した方がよいのでは。

・人権の根底にある助けあいの精神の育成。

・人権を尊重するためには広く多くの人に知見を広めていくことがたいせつ。
ただ、強要はせずにおだやかに知らせていくことも良いと考えます。

・もっと身近な題材で話し合いが出来ると良いと思う。
おじいちゃんとまごのつき合い方や接し方など。

・より多くの人に知ってもらう。

・身近な人権の問題について、よく取り組んでいただいています。
今後は今も残る部落差別の実態も切りこんでお話しができるとよいと思います。
中学生も勉強していますので、御家族で話もしていただけるかと思います。

 

 

・HPの掲載

・沢山の人の参加

・子どもや若い人の参加の講演会

・子供達や中学生も参加できるようにすると良いかなあ。

・小学生、中学生のいじめ問題。

・ニュースなどの話題に対して、何が出来るか考えてみるなど。

・中学生や小学生に参加してもらい、今のなやみについて一緒に考える。

・職場にも広げたい。

・できるだけいろいろな方が、たくさん参加いただけるように、楽しみながら学べる活動をお願い致します。

6月15日 気付くことからはじめよう!   金原 正紀さん
8月24日 DVD鑑賞とグループ別討論「ケータイ・ネット社会と人権
~『思い』を交わすコミュニケーション~ 」
9月21日 DVD鑑賞とグループ別討論「職場の人権 ~相手のきもちを理解することの重要性に気付く~ 」
8月21日 四日市市人権同和研究大会参加
11月20日 「いのち・生き合う ~みなさんにお願いしたいこと~」
"生き合う中で生きる力をもらっている"、 "人と真っ直ぐに向き合うことの大切さ"       藤田 敬一さん
12月11日 北部ブロック人権広場
 「全盲の夫婦によるトーク&コンサート」
   大胡田 誠さん(弁護士)、大石 亜矢子さん(歌手)