今年も伊坂ダムに鴨がやってきました。

長旅で疲れた羽を休めています。

そんな様子をOさんのカメラは捉えていました。

動画は鴨の表情まで見ることができます。

今の時期、伊坂ダム散歩の楽しみが増えました。

そのほか紅葉などの画像も句とともにご投稿頂きました。

Oさんいつもありがとうございます。

またのご投稿を楽しみにしています。


波の綺羅鴨の所在を消すことも

稲畑汀子

伊坂ダム湖の野鳥

(視聴時間は約1分39秒です。11月24日午前11時過ぎに撮影)

小景1・石榑峠越え


八風街道・奥永源寺にて


(永源寺湖畔大瀧神社にて、11/23)

小景2・武平峠越え


(野洲川河畔にて、11/22)




遠景1 農鳥岳(左端上)塩見岳(右端上)(南アルプス北部)


(福王山中腹から名古屋市街を撮影したもの、11/23)

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動画のBGMは、『ともしび』(MusMus http://musmus.main.jp/)より。

掲句は、「歳時記 カモ1」(2020年11月3日)よりhttp://www.haisi.com/saijiki/kamo1.htm

コメント一覧
  1. 暁の見習植木職人 より:

    伊坂ダムの風景、カルガモたち、モズ、アオサギなど素晴らしい作品になってるね.....!!!!

    私も久しぶりにウォーキングに出掛けてみよーっと。

    又、その他の写真も秋らしい紅葉の構図がいいです。

    • 1丁目東住民 O より:

      暁の見習植木職人様
      スライドショーをご覧いただきありがとうございます。
      11月下旬に撮ったものです。その頃は、紅葉狩りに峠を下った山の中腹まで出かけました。今は、伊坂ダム湖登り口付近のイロハモミジの紅葉が見頃のようです。ウォーキングにお出かけの際には、ついでに、バードウオッチングもお楽しみください。

  2. 匿名 より:

    良い写真が多いが、すまほでは人物が無いとしてアウトになるのが
    ありました。スマホはガラケーの2倍の重さです。大きさもハガキ大で、望遠もだめ。5Gなんて人を馬鹿にしていると思いませんか。これほどややこしいものはだれもが認知症にバッタかと思う。設計が間違ていないか。「れると思います。イクシオも間も無く消えるだろう。カラシニコフ機関銃は使いやすいからゲリラにも広がった。おごるな。日本人。

    • 1丁目東住民 O より:

      匿名様
      明けましておめでとうございます。初春のご訪問、ありがとうございます。
      おもに地域の四季折々の花や鳥をいわゆるコンデジ系カメラで撮影しています。確かにその多くの製品は、高性能なカメラを搭載する「スマホ」に駆逐されつつあり、貴コメント中の予想どおり、5Gなどの通信技術の進歩で「間もなく消える」でしょう。
      当八郷地区では、土木技術の進歩や工業振興政策により、丘陵地の山林が、1966年にはダム湖に沈みました。しかし、カモたちは、新たな人造湖に飛来し、今では冬の棲み処にしています。
      人と野鳥などの自然が共存する姿を当地区内や近傍で見かけられましたら、ぜひ『ちょっと寄り道』のコメント欄でお知らせください。
      ご意見、ご指導の程、本年もよろしくお願いいたします。

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