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だんだんと引き取られていきます 以前の姿にもどりました

4月28日から9日間伊坂ダム湖畔の大空で元気よく泳いでいたこいのぼりも作者のもとに帰っていきました。
今日午後から受け渡しです。たくさんのこいのぼりが作者のもとへ帰って行きます。

◆受け渡し風景◆

竿が車に積めるようにスタッフに切ってもらって「ありがとう・ありがとうございました」と言って帰っていきます。まだまだもの足りないのか自分のこいのぼりを高々ともって泳がせている子が何人もいました。

期間を通してまだまだ考え直す事などあると思いますが、小さなボランティア団体が一生懸命にやっている事だと思って多めに見てほしいと思います。!(^^)!「イヤ!やるからには、ちゃんとしてもらわないと困る!」とおっしゃる方がいるかもしれませんネ。

大きな問題もなく終えることができました。これも皆様の協力のおかげだと思っています。感謝します。
サブのメンバー・当日のボランティアの方には特に感謝します。そして、伊坂ダムへこいのぼりを見に来てくださった方にも大いに感謝します。ありがとうございました。

◆M家の my collection◆

さあ、第16回「親子で作ろうこいのぼり」特集もこれで終わりです。

見て下さってありがとうございました。

来年もお会いできるといいですね(*^-^*)

コメント一覧
  1. Hiro-K より:

    今回、拡大もできる鮮明な写真をたくさん紹介いただきありがとうございました。泳ぐ前のこいのぼりは、それはそれはカラフルさが際立っていますね。 ただ雨風にさらされるとそれなりになってくるのはしょうがないことですが、欲を言えば、安価で安全で手間いらずのコーティング剤でもあればなあなんて一傍観者としては思いました。 が、考えてみれば、このイベント、ボランティア活動で親子がこいのぼりを作るお手伝いをして、その場で泳がせるところまでが、メインですもんね。その後(その先)は、まあおまけのようなものと理解しました(^o^)。 あるいは、いっその事 一週間で綺麗に色が落ちてしまえば、再利用の道が見えてきますね!
    まっ冗談は、さておき、16回目の無事終了、お疲れ様でした。おめでとうございます かも?

    • やさと紫陽花クラブ管理者kei より:

      Hiro-K様
      毎年見守っていただきましてありがとうございます。また、この度は、色々とアイデアをいただき、Hiro-K 様の頭の中を覗いてみたいと思いました。きっと沢山のアイデアがひしめきあっている事でしょうね(>_<)  
      いつか採用させていただきたいと思っていますが・・・・お祝いの言葉ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

  2. 福田治樹 より:

    ご苦労様でした。

    来年もまた伊坂ダムに鯉のぼりが沢山泳ぐことを楽しみに待っています。

    • やさと紫陽花クラブ管理者kei より:

      福田治樹 様
      来年も楽しみにしてくださっている! すごいプレッシャーを感じますが、それを良い方にとって「来年もやろうかなあ」と思った瞬間です!? これからも是非見守ってください。

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