ことしも「やさと紫陽花クラブ」の制作したこいのぼりが八郷中央幼稚園に泳いでいます。

昨年、ことしと「親子で作ろうこいのぼり」(やさと紫陽花クラブ主催)は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため中止となってしまいました。

 今日は幼稚園の入園式です。きっと大空を泳ぎながら、子供たちを歓迎したことでしょう。


来年はいつものように個性豊かなこいのぼりが伊坂ダムの大空に泳ぐのを楽しみにしています。

コメント一覧
  1. 平田けいこ より:

    くもりの日でざんねんでしたね。

    • やさと紫陽花クラブ管理者kei より:

      平田けいこ様
      コメントありがとうございました。
      今日の様な青空に泳ぐこいのぼりを撮れば良かったのですが・・・すみません都合が悪くて・・・
      実物を是非ご覧になってください🎵
      来年、伊坂ダムの大空に泳ぐといいんですが・・・・

  2. 奇跡の人 より:

    紫陽花クラブの皆様の活動に対して感謝、又、感謝申し上げます。
    この伊坂ダムのこいのぼりはダムの名物的な存在となって居ます、、紫陽花ロードは名所となり多くの方が楽しみにしています。以前クラブの人でない方が草を刈っておられました、またこの他にもダムの周辺の草刈りをされている方に出会いました、この方の話では市民の憩いの場所となって居るので気持よい景観として心に残して頂きたいのでという事です。今年ダムで国体がありカヌーの競技が開催されます、テニスコートの北側の水面辺りがゴールだそうで道路から見づらいので見通しの良い様に桜の木やアドべりアの垣根等を伐採するとの話を聞きました詳細を市に聞きましたところ地元の許可を得ているとのことです。桜や花壇等住民の人がボランテアでされているダムの庭園なのです、特にこいのぼりは多くの写真家が雑誌などに掲載しています。時期を待って景観を取り戻してくださいますよう期待します。お礼申し上げます。

    • やさと紫陽花クラブ管理者kei より:

      奇跡の人 様
      コメントありがとうございます。紫陽花クラブメンバーだけではなかなか手が回らないアジサイの世話も、ウオーキングやジョギングをしている方あるいは伊坂ダムに咲く花などを見に来られる方々・・・そんな方の中にアジサイの花後の選定をしてくださったり、草刈りをしてくださったりあるいはアジサイの脇に球根を植えて下さったり、皆さんが「自分たちの伊坂ダム!」という気持ちの表れだと思います。そんな方々に我々は感謝しています。
      また、こいのぼりもたくさんの方に「今年はあるの?ないの?」と聞かれました。皆さんがそれほど楽しみにしているのかと思うととてもうれしく思うとともに来年はきっと・・・
      でも、こればかりはどうしょうもありません。新型コロナウイルスの終息を祈るばかりです。

  3. 奇跡の人 より:

    この伊坂ダムは四日市の市民の憩いの場所として名所となり、多くの市民の方や市外の方が散策に来ています、年間50万人以上とも言われるほどです。ダムの管理運営は殆どボランテアでされているのが特徴です、特に花壇整備は花の好きな人がされている、前に記念樹をしましたが参加した人は100人以上で名札がついて記名され記念の言葉が書かれています、自分の庭という感じで手入れされています。NPOの方が多くおられゴミ拾いや、草刈りなどをしているのも珍しいのではないかと思います。本来ならば公共施設でという事になりますが地元の方がされているのです。ダムは四日市のコンビナートの工業用水という大切な役わりをして四日市の発展に貢献しています。それを支援しているのが多くの地元の有志の人ですが知られてるでしょうか市民の憩いの場所です皆さんの庭です、大切に使ってくださいますようにお願いします。

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