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きょう4月21日(日)は、伊坂ダムふれあいハウスにて最後の作業が行われました。

  

こいのぼりの下絵を張る枠、今年も40組、こいのぼりをつける竹竿には名前を書いていただくための白いテープを張り、そしてペンキを調合して赤・青・黄・など作りました。

これでほぼ準備は終了しました。サブのメンバーのFさんMさん、そしてKさん(おいしいパン差し入れありがとうございました。疲れが吹っ飛びました。)

あとは前日に本番のために設営等をして当日を待つばかりです。

今のところお天気はなんとかいいようです。

雨が降らないことを祈るだけです。

あと一週間です。皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。

皆さん、お疲れさまでした(*^-^*)

第16回「親子で作ろうこいのぼり」は終了しました。

コメント一覧
  1. 福田治樹 より:

    ご苦労様でした。
    当日、お天気が良ければすべて良しですね。

    • やさと紫陽花クラブkei より:

      福田治樹 様
      コメント有り難うございます。
      今年も親子で作ったこいのぼりが泳ぐ伊坂ダム湖の大パノラマをご覧になって下さい。

  2. Hiro-K より:

    いよいよですね!! 
    最近、たまたまみた他地域の鯉のぼりを利用したイベントのニュースでは
    ①「あゆのぼり」 岐阜商工会議所。 銘菓「鮎菓子」宣伝目的で、親子で60センチ×1mの布に色を塗って、鯉のぼりのように空に泳がせるイベント。(感想:うろこのような下絵が、ないので奇抜(自由)すぎるものが出やすい?。)
    ②「相川鯉のぼり一斉遊泳」岐阜県垂井町観光協会。全国各所でよく見られる、横に張った長いロープに通常サイズの鯉のぼりを、多数匹結わえるタイプ。(感想:鯉のぼりそのものは、市販のものである。大きいので強めの風が必要。)
    などがありましたが、 見せるだけでなく、親子が向き合う機会を増やしてあげたいという思いも込められているであろう、やさと紫陽花クラブの「親子で作ろうこいのぼり」は、やっぱりいいですね~。 まもなく伊坂ダムという舞台の上で多くの親子が自慢の舞をみせてくれることでしょう。(^o^)/

    • やさと紫陽花クラブkei より:

      Hiro-k様
      私もニュースなどで「ぶら下がっているこいのぼり!?」を見ます。それはそれなりに主催者の方が意味があってやっている事だと考えています。
      Hiro-k様がおっしゃるようにわが「やさと紫陽花クラブ」の「「親子で作ろうこいのぼり」は親子が向き合う機会を増やす事、もっともっと触れ合ってほしいと思っています。
      この機会が子供が大きくなって「こいのぼり」を見たときに「親子で作ろうこいのぼり」の事を思い出し、そこでまた、親子・家族の会話が生まれたらいいなあと思います。
      企画・運営も大変なこともありますが、大勢のボランティアに助けていただいています。
      さあ!あと一週間を切りました。みんなの自慢のこいのぼりを是非見に来てください。

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